【収納】フック (2)

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◆応用編◆


粘着フックを取り付ける場所は、壁だけではありません。


スイングタイプのフックをちょっと発想を変えて、天井に取り付けてみましょう。


キッチンのつり戸棚に付ければ、レシピホルダーになり。作業スペースを邪魔することなく料理をすることができます。


◆フックいろいろ◆



今回は粘着フックを取り上げましたが、マグネットタイプや吸盤タイプのフックもあります。


また、粘着フックも、貼ったり剥がせたり、繰り返し使えるタイプも登場しています。


傷やノリあとの付けたくない場所、取り付け場所の材質によって、フックの特徴を活かしながら利用することがポイントです。


◆耐荷重チェック◆



実際にフックにものを吊り下げる場合は、耐荷重をしっかり確認しましょう。


また、壁面の汚れをきれいにしてから取り付けてください。


粘着タイプのフックの場合は、取り付けたらすぐに利用するのではなく、一晩置いてから利用するようにしましょう。


こうすることによって、しっかりと接着され、すぐに外れてしまうことがなくなります。


フック (1)
フック (2)


収納と片付け


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